2010年12月06日

相変わらず・・・

家内がハイボールにはまっています。

ハイボールって、ウィスキーを炭酸で割ったものだと思いますが、その「つまみ飲み」が私の最近の「危険な遊び」となっています。

ハイボールの「つまみ飲み」翌日の不快感は、ビールとはちょっと違って「重く、響く」感じです。

子育てなど、家庭的にいろいろストレスが溜まることが多く、家内の酒量も増えていてこの先が心配です。

「背中が痛ぁ〜い」などと言い出さなければいいのですが・・・・

posted by カオル at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 膵炎とお酒

2010年06月30日

大量飲酒

先週の日曜日、近所の飲み会がありました。普段なら「キリンフリー」を10本飲んで楽しく過ごすところですが、今回はちょっと変わったことをしました。

「端麗生」という発泡酒?をキリンフリーで割って飲んだのです。

端麗生をノンアルコールビールで何倍にも薄めるのですが、それでもアルコール分があるわけで、味はぐっとおいしくなります。どちらもキリンだからおいしいのでしょうか。(それはないと思います。)

その端麗生のキリンフリー割りを数杯飲みました。ちょっと酔ってしまって話題もはずみました。

気がつくと端麗生が一本空に。

「あああああ・・・!缶ビールを1本飲んでしまったぁ。」

これほどの大量飲酒は覚えがありません。

で、後遺症ですが、確かにあります。今日はもう水曜日なのですが、左脇腹を中心に重く鈍く痛みます。

しばらくアルコールはダメです。

posted by カオル at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 膵炎とお酒

2009年03月29日

毎度の挑戦

妻の飲む缶ビールを一口いただくのが生きる喜びの一つとなっている今日この頃ですが、ここのところ、多少多めになっており、一口が二口、三口、四口と飲んだりして、我ながらいい気になっているところがあります。

で、先日は酎ハイを強奪して、「甘いなぁ、ジュースみたいだなぁ」などとといいながら、4口、5口くらい飲みました。

その翌朝、気づいたのですが、酎ハイでは痛みが強いのです。

同じ量でもビールはさほどでもないのですが、酎ハイだと、刺すような痛みとでもいいましょうか、ま、アルコールを摂取しているので文句は言えないのですが「え、そんなに?」というくらい応えるのです。

度数が高いのかと思って確認すると度数は変わりません。

炭酸が弱いので案外飲み過ぎたのでしょうか。

酎ハイのアルコールは何か他とちがうのでしょうか。

もっと確かめてみたい気もするのですが、そんなことをする意味はあまりなさそうなのでこの実験はこれ以上はしません。

posted by カオル at 23:52| Comment(10) | TrackBack(0) | 膵炎とお酒

2008年08月27日

楽○でも売り出したアインペッカー

ノンアルコールビールとしては値段と手に入りやすさからポイントワンを飲んでいますが、味としては、それよりも優れたアインペッカーという銘柄があります。

2、3年前にネットで発見し、実際に注文して飲んだのですが、本物のビールからアルコール分を抜いて造ったとかで、かなりイケています。当時は北陸の醸造会社が扱っておられたのみでしたが、今日久しぶりに検索してみると、楽○でも多くのショップが売っていますね。値段はそれなりに高いのですが、やはり人気があるのではないでしょうか。

http://www.rakuten.co.jp/iberico/1800810/

アフィリエートではないのですが、この銘柄は一度はお勧めです。

ノンアルコールビール界のナポレオン。(意味不明?)

posted by カオル at 22:48| Comment(4) | TrackBack(1) | 膵炎とお酒

2008年08月26日

涙ぐましい工夫

普通のビールが飲めないので、町内会などで飲みの機会があるときはアルコール分0.1%のポイントワンを自分用に買って飲んでいます。家でも家内が飲みたいときは、私もおつきあいの形で時々飲みます。

先日家でもポイントワンを飲んでいて、ふと家内の飲んでいる普通の発泡酒と混ぜたらどうなるのだろう、と思って、ほんの少し(1口分くらいですかね)の発泡酒に、ポイントワンを混ぜました。比率は1対8くらいでしょうか。

これがなかなかイケます。

アルコール分は0.5%〜1%ほどでしょうが、それ以上の度数を感じさせる味わいです。

ダメージもまぁ、あまり気にならない程度ですみました。

ポイントワンと発泡酒のカクテルです。

誰からも注目されない冒険の始まりです。

posted by カオル at 00:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 膵炎とお酒