2009年11月12日

京都のお医者さん

京都にお住まいのKさんから、京都のお医者さんで慢性膵炎のことをよく分かってらっしゃるお薦めの病院はないでしょうか、という問い合わせを頂きました。

ブログ上であまり個人名のやりとりは望ましくないと思っているのですが、もしどなたかこのことについて情報を提供してもよいという方がおられましたら、コメント欄か、私宛にメールをいただけないでしょうか。

アドレスはこのページの左にある「メールを送信」をクリックするとわかります。

Kさんは30代の女性の方で、膵炎は突発性のようです。

今年の初め頃、他県の病院で入院されておられたのですが、

今はご実家のある京都に戻られているようです。

posted by カオル at 00:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 膵炎と医者
この記事へのコメント
僕は関東地方に住んでいますので、京都のお医者さんの事情は良くわかりません。もしも、同じように転居することがあったら、実際に病院や診療所に通ったり緊急入院して見たりしないと医師との相性や病院の設備の良否は判断できないと思います。それから、病院で行われている医療講演に参加して見ると勘が鋭い人なら医師の性格を見抜けるかもです。話は変わりますが、最近、ツイッター始めてみました。中々面白いですよ!
Posted by ma9745 at 2009年12月09日 21:35
最近では確かに病院が一般の人向けに講演を行うことが多くなったように思います。
医者の多忙さが問題になっているのに、講演までというのも大変ではないかと私などは同情してしまいますが、そういう機会にお医さんと接してみて感触をつかむ(例えば講演にはよく質疑応答がありますので、テーマが違っても無理矢理膵臓の話で質問してみるとか・・)というのもいいかもしれませんね。
情報ありがとうございます。
Posted by カオル at 2009年12月13日 16:32
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