2008年09月29日

フオイパンが意外に新しいことを知る

とあるサイトでフオイパンの発売が1985年であったことを知りました。

意外に新しいと思うのは自分の歳のせいでしょうか。

私は発症が1997年ですから、フオイパンが発売されてから10年以上も経っているのです

が、なんとなくぎりぎり間に合ってよかったと感じてしまいます。

学生の頃にCDというものが登場し、当時はレンタルCDではなくレンタルレコードでした。

(関係ないか)

1985年はたしか阪神タイガースが久しぶりに優勝した年です。(これも関係ないね)

posted by カオル at 23:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 膵炎と薬
この記事へのコメント
フオイパンを処方される時に「高価だけど良い薬が出来てるから」と言われました。
聞いたイメージだと最近(数年前)に出来たのかな?と思ったので、23年前というのは逆に意外と古いかなと感じました。[E:happy01]
ジェネリックが出るというのは、それなりに古いってことですものね。
Posted by あゆ at 2008年09月30日 14:55
1985年はついこの前、という感じなんです。たぶんその時から精神的にはあまり変わっていないからなのではないでしょうか。(あゆさんに薬を出された方も私と同じ時間感覚かも・・・)


私の主治医も「この薬ができてから膵炎もだいぶ対応が楽になりました」と言っておられました。

確かに効果も大きいようです。
Posted by カオル at 2008年09月30日 23:06
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