2008年02月10日

あゆさんから入院記をメールでいただきました。

あゆさんから、昨年の重症急性膵炎での入院記を寄稿していただきました。ERCP→重症急性膵炎ということで、壮絶な入院記です。入院中に、ご自身がブログ(さそりのらびりんす)に書かれた記事を、まとめていただいたものです。

慢性膵炎ノートの慢性膵炎体験談に「あゆさん続報」という形で転載しています。

瀕死の状況を書かれているのですが、なぜか、どこか明るい・・・・ナゼ???

posted by カオル at 00:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 膵炎体験談
この記事へのコメント
早々にアップしてくださり、ありがとうございます。
今回の私の体験は、ERCPを週に2、3度していらっしゃる主治医も初のことであり、また若い担当医にとっては勿論未知の世界のことだったようです。
少し良くなった時に担当医から「(悪い経過をたどらずにすんで)本当に良かったと思うよ。」としみじみと言われ、あらためて一歩間違えたらどうなっていたかということを実感しました。
明るいことについては、退院時に薬剤師さんからも「大変な病状だったのに一度も暗くなることがなかったので、こちらも助かりました」と言われました。(笑)
ICU送りになった日も、息も絶え絶えの状態でも主治医と話してたので、これはもう性格ですね。
Posted by あゆ at 2008年02月10日 10:33
レス遅れですみません。
病気はどれもそうかも知れませんが、性格が前向きの人の方が得でしょうね。
回りが緊張しすぎることが少ないでしょうから。
しかし、私だったら落ち込んでいるんじゃないかしら。口もきかなくなって、よど〜んだ雰囲気になって・・・・恐ろしい気がします。
Posted by カオル at 2008年02月15日 22:42
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