2007年11月20日

妻のビール

膵臓的には特に大きな変化もなく日常が過ぎていきます。仕事がきついので慢性的にやる気の出ない状態ではあるのですが、ヘロヘロながらなんとかこなしているという状況です。
数日前は妻が飲む発泡酒を数口飲みました。ポイントワンに慣れている味覚にはアルコール分5%は相当きつく感じました。やはりうまいですね、アルコール。
今日は妻がコップ酒でした(どんだけ飲むの?)が、これはさすがに香りを楽しむことしかできませんでした。


posted by カオル at 00:12| Comment(6) | 膵炎とお酒
この記事へのコメント
久しぶりに飲むと、結構キツく感じられますよね。
それに慣れて、量を増やさないように気をつけなきゃ!
私は、最近の不調で全然飲んでないです。
しかし、ようやく復活!アルコールもそろそろ解禁かな〜^^
Posted by トロロ at 2007年11月21日 20:55
おっしゃるとおり。実は油断して一昨日また飲みました。今度はビールコップ一杯です。これにはしっぺ返しをくらいました。
昨日は膵チャンが痛かった。
毎度の反省ですがポイントワンがせいぜいでした。
Posted by カオル at 2007年11月23日 10:07
あらら…ストレスたまってるのかな?
今日から巷は3連休(羨ましい…)。
カオルさんもそうかな?
ゆっくり、のんびりして下さいね。
Posted by トロロ at 2007年11月23日 18:43
3人の子供のうち小学校低学年と幼稚園児という下2人が家内の実家へ泊まっているので
比較的ゆっくりです。ただ仕事のことが気になるというのがちょっといけませんが。仕事を忘れる薬が欲しい・・・
Posted by カオル at 2007年11月25日 01:06
こんにちは。時々覗かせて頂いてますが
先日、「万能細胞」のニュースを見たのですがカオルさんはご存知ですか?
私達膵炎患者にとっても多分朗報ですよね。
実用化まで10年かからないって話もあるみたいですがどうなんでしょうね。よく内容が理解できてはいないのですが膵臓が元通り元気になることがあるのかも!と少し希望の光が見えてきました。
Posted by ルナ at 2007年11月25日 16:08
こんにちは。コメントありがとうございます。万能細胞についてはブログに書かねばと思っていたことですが、もし、本当に受精したばかりのヒト以外から万能細胞がとれて、それが医療に使われることになったとしたら、この京大の先生は間違いなくノーベル賞だと思います。ただ、韓国の先生の例もありますし、まだ評価がはっきりしないのではないでしょうか。最近は大学も研究成果を問われることが多くなったのでちょっとしたことも大げさに発表する、という部分もあるのかな、(と冷ややかな視線・・・・・)しかし本当なら、ちょっと嬉しいことです。
Posted by カオル at 2007年11月26日 21:19
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