2007年04月09日

アルコール性膵炎の予兆

20代の頃、結構酒を飲んでいました。会社が終わって外で遅くまで飲んでいるとき、時々胸のあたりに「チクッ、チクッ」とする痛みを感じていました。その時は心臓が悪くなったんだなぁと思い「あ、心臓が痛い」と言っていました。

慢性膵炎の予兆というものがあるという話は聞いたことはありませんが、痛みの位置からすると、あれがアルコール性慢性膵炎の予兆だったのかもしれない、と今では思います。

酒の飲み過ぎには注意しましょう。

posted by カオル at 22:38| Comment(4) | 膵炎と予兆
この記事へのコメント
その痛み、膵炎の症状らしいですよ。予兆というより。
今は、その痛み、なくなっていますか?
Posted by へろへろ at 2007年04月10日 20:45
そうなんですか。すると私は20代の頃から膵炎だったということになってしまいます。キャリアが長いなぁ。(もう定年してもいいのでは。)
お酒を飲んだ翌日はたいてい下痢でしたが、それも膵炎の症状として書かれているのをどこかで読んだような気がします。
Posted by カオル at 2007年04月10日 22:33
いやいや、定年するって、非代償期に入ってしまうってことですから、現役がいいんです。カオルさんは、お子さんもまだ小さいですから、最低あと30年くらいは現役じゃないとね。
Posted by へろへろ at 2007年04月11日 21:23
30年後には膵臓がなくても普通に生きていけるようになってませんかね。「慢性膵炎?じゃ、盲腸のように膵臓切っちゃいましょう。」ちょっと無理か。
Posted by カオル at 2007年04月12日 21:41
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