2007年03月30日

有給休暇をとりました。

有給休暇をとりました。以前から予定していたものです。普段6時半くらいに起きるのですが、ベッドの中でゴロゴロして7時過ぎまで寝ることができました。子供達と一緒にゆっくりと食事をし、それが終わるとブログのトップページの構成を考えながら2階にあがり、パソコンに向かってスイッチを入れて、はたと気付きました。

昨日まであった胸の痛みが無いのです。

やはり、

リラックスが最良の薬のようです。

このまま一生休みたい・・・・・

posted by カオル at 11:32| Comment(4) | 膵炎と今日の症状
この記事へのコメント
いざ一生休みとなると、それはかなりのストレスですよ!!経験上。(^^;

たまに取れる休みだから有難味があるのですよねぇ。

ところで私は最近、消化剤のタフマックが効く事を発見しました。腹部の不快感が軽減されるのです。なんだかフオイパンより効果があるような気がしますよ。
Posted by ひでお at 2007年03月30日 15:07
春休み中の子供を連れて車で1時間の温泉プールに行ってきました。仕事上のあれやこれやのやりたくない業務のことを考えながら、結局何か1つだけするとしたら何がしたいかなぁ、と泳ぎながら哲学しておりました。体調は今日は良いです。
タフマックというのは消化酵素の複合剤なんですね。
<a href="http://www.cocokarada.jp/medicine/rx/2339149M1037/index.html" rel="nofollow">http://www.cocokarada.jp/medicine/rx/2339149M1037/index.html</a>
よく慢性膵炎には消化酵素が大量に処方される、と書かれていますが量はどのくらいですか。
Posted by カオル at 2007年03月30日 18:30
最初は1日3カプセル(毎食後に1カプセル)処方してもらい、2週間服用して様子を見たら少し楽になった感じがするので、今回は1日6カプセル(毎食後に2カプセル)2週間分処方してもらいました。

消化不良と腹部の不快感が軽減されて、体調が良くなったように思いますよ。

消化剤の大量投与は膵機能が衰えた段階(非代償期?)で行われる治療法と思います。そこまで行かない段階では、膵臓の負担を減らす(膵液の分泌を減らして内圧を下げる)目的で消化剤を使うようです。

服用してみてはっきり分かるのは便の状態が良くなったことですね。つまりは消化不良が改善されたと言うことでしょう。

消化不良が改善されたことにより、お腹の不快感が無くなるとともに栄養の吸収も良くなるでしょうから、体調が良いと感じるのだと考えています。
Posted by ひでお at 2007年03月30日 20:06
消化剤と聞くと大量投与かな、と思ったのですが、大量投与はおっしゃるように膵臓の消化機能的には相当衰えた段階ですね。失礼しました。比較的初期の段階での処方がピンときませんでした。でも考えてみると多少食べ物に脂質があっても、もし消化剤で膵臓の負担が軽減されるとしたらいいですよね。
アルコールの危険度を軽減する薬はないのでしょうか。
夢の発明品ですね。
Posted by カオル at 2007年03月30日 22:55
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