2007年12月06日

やや落ち着く

膵臓全体を圧迫されるような痛みは今日はありませんでした。思えば痛みのきっかけは、フライなどの油もののほかに家内の飲む発泡酒を「つまみ飲み」したことにもあるようです。いったいいつまでこのサイクルは続くのでしょうか。(死ぬまで???)

posted by カオル at 23:15| Comment(0) | 膵炎と痛み

いつものことですが・・・

最近の「ほぼ無制限飲食」のせいで、膵ちゃんあたりにやや圧迫されるような痛みが出てきました。大したことはないのですが、「ちゃんと制限しなさい」と警告されているような痛みです。

posted by カオル at 00:29| Comment(0) | 膵炎と痛み

2007年12月05日

消毒

縫ったところを消毒するために1週間の通院です。驚いたことに、感染防止の点滴までしました。毎日点滴するのかどうかはわかりませんが、最近の医療はすごいですね。ちょっと面倒ですが・・・・

posted by カオル at 00:19| Comment(4) | 膵炎と日常

2007年12月03日

傷つく日

朝食時、食卓テーブルのいつもの席で、座り方を整えようと何気なく左足を少しあげると、それが食卓テーブルの足に当たってしまい、バリバリという音とともに当たった部分(膝の横)に痛みが走りました。テーブルの足がささくれだっていたようで、皮膚に細い木片がいくつも刺さったのです。
「痛たたたっ」
ズボンをめくって触ってみると、堅くて1センチ以上の長さの木片が入っているのがわかりました。
家内に、ピンセットで取ってもらおうとしましたが、深く入り込んでいてダメでした。

職場に遅刻の連絡をして、近くの整形外科に行きました。そこでも初めはピンセットでの治療が試みられましたが無理で、結局切開ということになりました。

たったの2針でしたが傷口を縫うのは何十年ぶりでした。

その後、職場で書類をいじっていると、紙の端で右手の甲が切れました。

帰って夕方、家内が食事の準備をしていると、「おかあさん、血が出てるよ」と子供が言うので見ると、家内の右手の中指から血がでていました。それからしばらくして、反対の手にもどこか切り傷ができたようです。

傷が出来やすい日ってあるのでしょうか。

それとも誰かからの何かの警告?

posted by カオル at 22:43| Comment(0) | 膵炎と日常