2007年09月09日

親戚の死と食事

実は親戚の葬儀で3日ほど家を空けていました。前回の家内との旅も見舞いだったのですが、1週間後には葬儀ということになってしまいました。
お通夜では葬祭場で泊まり、親戚と寿司などをたらふく食べ、少しビールを飲みました。やはり痛みが残りました。葬儀の日も朝から前日の残りを食べ、昼は火葬場で弁当と「たこ焼き」を少し食べ、また初七日の法要の会席がその直後にあり、さらには夜に親戚と食事会(故人を偲ぶ飲み会)もあったりで、そこではさすがにウーロン茶一本槍でしたが、おつまみ類をあれこれ摂取してしまいました。(危険メニューでは揚げ出し豆腐、キムチ、茄子の天ぷらがありました)今日の昼も親戚と一緒に食事でしたが、私のことを詳しくしらない親戚がトンカツ屋さんを選んでしまい、「アーメン」という感じでしたが、ヒレとんかつを注文し、コロモをすべて剥ぎ取って食べました。トンカツの意味がないような気がしましが、意外にいけました。

posted by カオル at 22:19| Comment(4) | 膵炎と日常